2016年に量産を開始した周辺監視レーダの出荷台数が累計1000万個となりましたのでご報告いたします。
古河ASのパルス方式のレーダ技術の特徴は、気候や汚れなどに左右されることなく、障害物を確実に検知できる技術となります。
クルマのみならず、建機や重機、フォークリフトなど様々な産業用車両の安全性を高める製品として多くのメーカー様に採用されています。
また、モビリティへの搭載に加えて、インフラ側での採用も拡大しており、安全・安心で快適な社会づくりに貢献しています。
詳しくは下記ウェブサイトにてご紹介していますので是非ご一読ください。
●古河ASウェブサイト プロジェクトストーリー( 第11回~12回)
https://www.furukawaas.co.jp/project-story/no11-project-story-01/
●古河電工ウェブサイト 特集記事 「Furukawa Electric Platform」